playbook
英会話学習をサポートする機能を最大限に活用して、
サバイバル英語環境でコミュニケーション力を高める
Prologue
ただプレイするだけで終わらない、
効果的なトレーニング方法を紹介します
Survival English

英語オンリーの職場では周囲から容赦なく英語が飛び込んできます。それに対して一言でも二言でも英語を口にしてコミュニケーションを成立させないといけません。
そんな「サバイバル英語環境」をこのゲーム内で是非体験してください。それを続けることによって「切り返し力」が身についていきます。
書籍や学習アプリではできない
実践トレーニング環境を提供します
Review Note
どの階でもアバターとの会話のあとには「振り返りノート」を見ることができます。アバターの発言の訳文のほか、あなたの発言の評価と、改善された発言案を見ることで、自分の表現力の弱点がよくわかります。
アバターの発言を日本語訳で確認し、聞き取れなかった部分を復習できます。
もっと良い表現、正しい表現を知りたい。「こう言えばもっと伝わった」という具体的な代替表現を提案します。
会話と評価の内容をワンクリックでメール送信し、後で復習できます。
会話のたびに振り返りノートを確認して、次の会話に活かしていきましょう。

Mentor

CTH(トレーニングホール)と2Fのフロアには英語メンターのKenがいます。
Kenとだけは日本語で話ができるので、アバターとの会話で分からないことがあれば何でも相談してください。 また、CTHには発音メンターのHannahもいます。特定の単語や表現の発音が難しい場合はHannahが発音のコツまで教えてくれます。
メンターへの質問例
3-Way Talk
CTHフロアで白いテーブルの前でスペースバーを押してみてください。 アバター2人とマルチ会話が始めります!
1人のアバターが会話のドライバーになって、もう一人のアバターとプレイヤーであるあなたに会話を振ってきます。そこでどう質問に答えるかを、他のアバターの発言から学ぶことができます。
通常のAIとの会話では体験できない、とても効果のある会話フォーマットです!

Presentation

4Fまで行くことができたら、そこではプレゼンのトレーニングができます。
IT技術の基礎からアーキテクチャまで、自動生成された1枚のスライドを発表し、詳細にわたって評価してもらえます。
超リアルな設定で聴衆に伝える力を鍛えられる、Blue Badgeのユニークな機能です!
スライドが自動生成される
IT技術について英語でプレゼン発表
審査員からの鋭い質問に応答
詳細なフィードバックで改善