頻出キーワード
このシナリオでよく使われる 15 個の重要フレーズ
velocity
ベロシティ
チームが1スプリントで消化できる作業量の目安。
story point
ストーリーポイント
タスクの複雑さや労力を見積もるための数値。
backlog
バックログ
未着手のタスクや要件のリスト。
acceptance criteria
受け入れ基準
タスクが完了したとみなされるための条件。
capacity
キャパシティ
チームや個人がそのスプリントで使える作業可能時間。
priority
優先順位
タスクの重要度や着手順序。
estimation
見積もり
タスクにかかる時間や労力を予測すること。
scope creep
スコープクリープ
プロジェクトの範囲がなし崩し的に拡大すること。
break down
細分化する
大きなタスクを管理しやすい小さなタスクに分割すること。
commitment
コミットメント
スプリントで達成すると約束した目標。
deliverable
成果物
スプリント終了時に提供される具体的な成果。
refinement
リファインメント
バックログの内容を整理・詳細化すること。
assignee
担当者
そのタスクを実行する責任者。
spike
スパイク
技術的な不確実性を解消するために行う調査タスク。
definition of done
完了の定義
タスクが完了したとみなされるための共通基準 (DoD)。
頻出する質問文
会話でよく登場する 5 個の質問と返答例
Q1
How many story points is this task?
Q2
Do we have enough capacity for this?
Q3
Can we break this story down further?
Q4
Is this high priority?
Q5